『談別冊 shikohin world 酒』発売です
雑誌『談』編集長によるBlog 3月26日に告知されている。『談別冊 shikohin world 酒』が発売だ。
おれは、二本、それぞれ400字換算約20枚書いている。
一つは、でゃははははは、なんじゃこのタイトルは、そのとおりだぞのエッセイ「浴びるほど飲む人はどこにでもいる ……酔いたい、酔うために飲む飲兵衛の存在」
もう一つは、酒蔵ルポ「風土と市場そして宿命と技術 ……高千代酒造を訪ねて」
ま、どちらも、中学生のころから酒を飲んできた飲兵衛の地で書いたものだ。
最後、校正から印刷まで時間がなく、間違いがないか、現物を見るまでチョイと不安が残る。
編集・発行 たばこ総合研究センター[TASC]
制作・販売代行 アルシーブ社
地方小出版流通センターでも扱います。神保町の書肆アクセスでも販売されるでしょう。
詳細は、本が届いてから案内いたします。
A版正方形、こった装丁とデザイン。232ページ。1500円。
茂木健一郎、鷲田清一、玉村豊男、堀口俊英、山崎正和、小泉武夫、伏木亨……なんじゃ、そこにおれもいて、どういう顔ぶれなのか……「一クセも二クセもある19人の酒飲みが現代の「酒」について語り尽くし、執筆しました」だとさ。
こちらに書店さん用につくった広告があります。拡大して見てください……クリック地獄
よろしく~
はあ、酒飲みてえ、でも、まだまだ佳境の野菜炒めだもんね。
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それゆけ30~50点人生。
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