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2008/03/23

泥酔の記憶の底から発掘。

おとといの呑みで話題になったことを記憶の底から拾ってみた。忘れないようにメモ。6人で呑んでいると、3人ずつ向かい合ってすわり、おれは片方の端だったから、もう片方の端では何を話しているかわからないし加われないことが多い。いろいろな話がとびかっていたけど、たいがい酔って覚えてない。でもまあ、これだけ思い出した。「女ひとりで呑みに入れない酒場、あんど、入って失敗したこと」「八重洲ブックセンターにおける、大竹聡×太田和彦トークショーの景色」「いのちをいただく、について」「わめぞ絶賛、あんど、花見と呑み会のバッティング」「谷根千の終刊」「吉原、花街、馬肉系、東京の味その真相?」「商店街」「京成立石駅周辺は大阪の私鉄沿線駅周辺の雰囲気を感じられる」「赤羽や王子と千住の共通性とちがい」「やっぱり『「おたく」の精神史』は読みにくい、おなじ著者でも、小説の書き方についてはよいのに」「キモめし、キモ酒」

あと、山本謙治さんの『日本の「食」は安すぎる』(講談社+α新書)と、わめぞの武藤良子さんの大阪における個展の案内(「日曜おんな 武藤良子展、4月9日から20日、itohen/06-6292-2812)をいただいた。

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