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2008/03/22

千住と上野の女難?の日。

きのう。北千住17時待ち合わせ。大阪の本社から東京に転勤してきた神戸女、その本社同僚で来京中の京女、京都で7年暮らしていまは東京に住む女、大阪生まれ育ちで結婚して千住に住む女、あんど、メールが届かなくて遅れて参加の東京っ子女。

なんと、おれ以外は、みな女だった。しかも、そろって仕事も酒量も強者という、こわさ。呑み横の呑み屋で、がんがん呑みながら、あれこれソレコレ話す。話はつきず。ビールのち焼酎だったかな。19時半ごろ、千住に住む女は中座。のち、上野へ出て、いつもの常磐線風客の多い呑み屋。燗酒を呑む。酔う。

とつぜん、後ろから頭をなでるように叩かれる。通路をはさんで後ろで呑んでいた、男2人女2人のうちの一人の女。おれの後ろ姿しか見てないはずなのに、なんで、おれに一目惚れしたのか。おれの横に座って、ぐいぐい身体を寄せてせまってくる、たすけて~、おれには好きな女がいるのだから、愛人1号のために男の貞操を守るのに必死なおれ。しかし、あの女、なんだったのだろう。一気に酔いがまわり、駅でみなと別れるとき、バンザイをしてたような記憶はあるが、あとはおぼろ。

きわどい話、おもしろい話が、たくさんあって、企画になりそうな話もあったような気がするけど、ほとんど記憶に残ってない。いま12時をすぎたところだけど、すこし頭痛が残っている。

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