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2008/05/23

瀬尾幸子『おつまみ横丁』は絶好調。

きのうのこと。急な話がまいこんで、16時に都内某居酒屋で某週刊誌の記者と会う。いま「つまみ本」が売れているとかで、「つまみ本」あんど「つまみ」の特集をするのだとか。売れている「つまみ本」のなかでも、ダントツに売れているのが瀬尾幸子さんの『おつまみ横丁』だそうで、これからまだいろいろなメディアで取り上げるから、もっと売れるだろうとのこと。ほかのいくつかの「おつまみ本」も見せてもらいながら、「つまみ本」や「つまみ」について話す。もちろん、生ビールをグイグイ呑みながら。きのうは暑かったから、明るいうちから呑む生ビールが「うめぇ」だった。この話、もったいつけるわけじゃないが、いまの段階でどこまで書いてよいのか、判断つかないし確認してないので、これぐらいで。週刊誌が発行になってから書きます。べつの情報によれば、明日土曜朝のTBS「王様のブランチ」という番組の「おすすめ本」コーナーでも紹介されるらしい。

「美味しいまちづくり」、一関、八戸の写真とキャプションが、ドーンと送られてきた。本文とつけあわせ調整をしなくてはならない。きょうは、それを夕方までやり、駒込大観音の水族館劇場へ。

明日は明日とて、明るいうちから呑みの予定。

都内へ連続して出かけ、毎晩呑んで遅くの帰宅は、疲れるようでもあり元気が出るようでもあり。

そうそう大谷さんから久しぶりにメールあり。「2008/05/21北九州市『雲のうえ』5号特集「はたらく食堂」ロケハンの全食行程。」をご覧になって、目下進行中の『雲のうえ』の「山」の特集のこと近況など。あいかわらず元気に活躍のようだ。北九州へ行きたくなる。

と、日記風に書いてみた。

関連、このブログで、瀬尾幸子さんの料理について、初めて言及したのは。
2006/04/28「豊かな日本の中流意識」と、どう決別するか

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