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2010/07/14

関西の人がうらやましい。

右コメント欄で、2010/07/08「ますます偏屈と悪態のままに。」にヤマザキさんからコメントをいただいている。そこに「京都の特集は、一般映画館=京都シネマと、ピンク映画館=本町館がタッグを組んで、浜野監督の自主制作作品3本と、旦々舎のピンク映画3本を上映するという、珍しい企画です。ピンク3本のうちの1本が拙作『美尻エクスタシー 白昼の穴快楽』です。」と案内があります。

浜野監督の自主制作作品3本とは、ヤマザキさんが脚本の、『百合祭』『こほろぎ嬢』『第七官界彷徨-尾崎翠を探して』だ。そもそも、この3本を上映というのもすごい。それにピンクも合わせて。堂々パンクを感じますね。東京でも、こういう企画やって欲しい。なにしろ、『美尻エクスタシー 白昼の穴快楽』は傑作。検索してみると、ネットでも評判がよいですね。

まずは、ヤマザキさんのコメントをごらんあれ。映画館の案内リンクもあります。

2010/07/10「『旅の手帖』8月号、みんなの大衆めし、ああ中学1年の夏。」は、とりあえず写真だけだったが、文章を書いた。

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