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2010/08/22

角文研東京支部主催、エロテロ的暑気払い。

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「角文研」とは、「北九州角打ち文化研究会」のことであり、これをおいてほかにない。その東京支部主催の公開飲み会は、すでに、当ブログで何回か紹介している。じつに風紀アヤシイものだが、今回も激しいエロテロな開催だった。須藤会長、こんなエロテロですみません。と、誰も反省のイロなし。

きのうのこと。18時から、場所は、ほぼ定例化している、「日本で三番目にキタナイ飲み屋で有名な、あの例の「味とめ」です」である。

早すぎたので新宿で生ビールをやって渋谷へ、田園都市線が二子玉川の花火大会でひどい混雑。少し遅れて三軒茶屋の会場に着いた。

生ビールで乾杯。酔わないうちにと、かんからさんから『みんなの大衆めし』2冊にサインを求められ、ヘタクソなサインをする。そのころには、すでにあやしいエロな雰囲気になっていた。いきなりトップギア。

タニガワさんは、以前は髪をのばしていたのだそうで、佐藤浩二に似ていたのだそうで、それでかんからさんは惚れてのしかかったのだとか。ってことで、おぼえている出席者は、ほかに支部長の中原蒼二さん、エロモリタ夫妻、ホモ宣言タナカさん、パンクスアサノ青リンゴサワーさん、ちはるちゃん、ナカムラ夫妻、ソムリエCCCPさん、上々颱風MGさん、ああ、泥酔状態であとから来たひとはよく覚えていない。とにかく、多士済々のエロテロリスト。

いやあ、おれの右ホッペには、パンクスアサノ青リンゴサワーさんのぶちゅキスの感触が残り、バッグあければなぜかナスが一個、そういえば中原さんの持込みで「珈琲酒」を呑んだな。これが、アブナイうまさで、すっかり酔ってしまった。「偏愛名人」の中原さんは、キンミヤ偏愛で、珈琲酒もキンミヤでなければならん、といっていた。

すべての女たちにのしかかられそうだったが、無事に帰れてよかった。

上の画像、撮影した記憶がないのだが、これを見て気がついた。「味とめ」はキタナイだけじゃなく「うつぼたたき」なんてのがあるのか。

下の画像も記憶にないのだが、新宿だろう。渋谷で乗ったはずだから、埼京線でも赤羽まで行くものを、なぜ新宿の画像があるのだろうか…。22時50分ごろの撮影。

東大宮に着いてから、「ちゃぶだい」。泥酔記憶喪失帰宅。

そうそう、谷中「やぶさいそうすけ」での、上々颱風のボーカル、西川郷子さんのソロライブは、今週の土曜日28日ですよ。

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