幻の奇書「大衆食堂の研究」HTML版
放浪編*ワザワザでもいきたい食堂は死生のにおい
「二、「町のサロン」竹屋食堂」
http://entetsutana.gozaru.jp/kenkyu/kekyu_index.htm
を掲載しました。
ふう~、しかし、これは、怠け者のおれとしては、大変な作業を始めてしまった。と、思ったりするが、ウンコとおなじで途中でやめるわけにはいかないからな、続けますよ。
……と書いて、少しは、こういうことをやっているイミがあるのだろうかとフト疑問に思い(たぶんやめる口実をみつけたかったのかも知れない)、検索してみたら、「山伏クレムリン」さんに、このような記事がありました。
http://pavlusha.exblog.jp/1215645/
ありがとう、山伏クレムリンさん。ガツンとめしをくうこと以外、怠け者で大それた望みもないおれは、これ一つで大満足。さらにまた酒の合間に努力を続けることでしょう。
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