『みんなの大衆めし』打ち上げ、朝帰り。
きのうは、夕方になっても、まだ前夜の酒が身体の芯に残っている感じのまま、『みんなの大衆めし』打ち上げへ行った。この本のデザイナー、津村正二さんは大阪の方で、打ち合わせで東京に来られるのにあわせ、この日になったのだ。
18時に、十条の大衆食堂「天将」に集合だったが、おれはその前に齋藤酒場で一杯やろうと、早めに向かった。
17時15分ごろ齋藤酒場に着いて、ビール。一足先に酔って、それからはもう、怒涛の呑みだった。
ああ、チョイと、まだ酔いが覚めていないので、あとで書き足すかも知れないということにして。結論を言えば、電話の音がして、目が覚めたら、池袋のカラオケの部屋に1人で寝ていた。5時だった。頭が痛い。電話の向こうで「お客様、お時間ですが、延長にしますか」とか言っている。延長のわけないだろ。
痛い頭で、思い出せば、天将から池袋の「ふくろ」、そのあとカラオケをやって、みんなはおれを残して帰ったのだ。冷たいやつらだ。冷房で身体が冷えて死ぬところだった。
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